森田修学館

保護者会の開催

子どもたちの学習効果を上げるために。

森田修学館では、夏と冬の年2回、学年ごとに保護者会を実施しております。保護者会の目的は、学年毎に取り組んでいる生活・学習習慣づくりのテーマを共有し、より教育効果を高めることにあります。例えば、雑記ノート。子どもたちに勉強の履歴を残させ、過去に遡って学習内容を反復することで効果を高めるためのノートですが、この雑記ノートは、保護者の方の協力を得られればこそ大きな効果を発揮します。保護者会は、子どもたちの学習効果を上げるための大切な作戦会議なのです。

評議会との連携

家庭と連携し、塾をより良い環境に。

森田修学館では、平成29年から様々な案件を協議する場として評議会を設置しました。評議会は各校舎から選出された保護者代表及び学館経営管理者と顧問で構成されており、森田修学館の教育サービスの向上などについて、話し合う場としております。平成29年の評議会では空調設備の入れ替えや入退館確認メールシステムの導入などが検討され、実施決定しました。また、新しい教育サービスに関する報告や、トラブル・苦情対応における基本方針、スキームについての協議を行いました。

森田修学館評議会構成図

  • 学館経営
    管理者
    (5名)
  • 顧 問
    (3名)
  • 保護者代表(8名)
    • ◎六本松校六本松校舎
    • ◎大橋校
    • ◎六本松校梅光園校舎
    • ◎西新校

教育サービスの向上について議論・決定